私の告白を聞いて下さい・・ わたしは、24歳OLで名前は、慶子っていいます。
はい、慶子ちゃん いらっしゃい!
実は私もともと潔癖性だったのです。 電車にのっても吊革をもてなかったし、 トイレでも便座に座れなくて腰をあげままでないとできませんでした。
それに、パンティは、一日穿いたら同じのを履けないのです・・・ 汚れが気になって洗濯しないで捨てちゃうんです、だから毎日新しいパンティを穿いてます。
それも、汚れがわかりやすいように白か色つきでもクロッチ部分が白い布になってるのを選びます・・
私は、彼氏もいないしオナニーすらしたことがなかったのです。
 OLだよ〜ん1 OLだよ〜ん2 OLだよ〜ん3 OLだよ〜ん4
しかしある日、会社へ出勤途中いつもより家をでるのが遅くなって, 普段乗る電車より遅れました。 いつもは、ガラガラなのにすごく電車は、混んでました… 行くべ〜
身動きすらとれない状態です。 すると突然私のおしりに手があたるにです
「これが、痴漢?」
私は、痴漢の経験もありませんでした・・ するとその手は、私のスカートの上からお尻から 股間の部分をなで回すのです。 私は、いやだったのですが、この満員の車内では どうすることもできません・・
しだいにその手は、スカートの中にはいり スパッツの上からこんどは、撫で回してきました。
そうなってくると私もなんか変な気になってきて 心とはうらはらに足を開いてました・・。
すると、こんどはパンストの中に手をいれて 今日穿いたばかりの白のナイロンパンティの前のゴムの部分に手をかけ小刻みに揺らしながら股間に食い込ませていくのです・・

もう私の頭のなかは、恥ずかしさときもちよさで 真っ白になっていました・・
さらに手はパンティのお尻の部分もひっぱり おしりの穴に食い込ませ、前と後ろから交互にひっぱられ、 股間を擦られ続けました
「もうだめ!立ってられない」
と思った頃に駅に到着。
痴漢は私の前からす〜と立ち去っていきました・・
私は、あわててトイレに駆け込み食い込んだパンティを膝までずらし、おそるおそるクロッチを見ました、 なんとクロッチ全体に水飴みたいにドロドロした液がへばりついて、お尻の部分には、ちょっと茶色ががったものが付いていました。
「なによ!これ!汚い」
私は、一気にそのパンティを脱ぎ去りました。 そして、股間をトイレットペーパーで拭うと グショグショになっていました。
 OLだよ〜ん5 OLだよ〜ん6 OLだよ〜ん7 OLだよ〜ん8 フェチ画像は「パンスト安定所」様へ
「痴漢でこんなんになるなんて・・」
私は、くやしさと自分の汚さにはらが立ってきました・・
グショグショに汚れたパンティをトイレに流して捨てました。 近くのコンビニで新しいパンティを買い新たな気分で出社しましたが、頭の中から朝のことが忘れられません。
トイレにいくたびにパンティが汚れてるのです・・ こんな私どうなるのでしょう・・・ また、パンティの買う量がふえそうです。・・・・ 自分を認めて行こうよ!いいじゃない! 慶子は、大丈夫!! テーマ:エッチな体験談、告白 - ジャンル:アダルト
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