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告白・し・ま・しょ…
女性たちの赤裸々な告白
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win & goo

Author:win & goo
「告白…」へようこそ

当ブログは調教のカリスマ”win”様と一番弟子の”goo”により運営されています。

win様に寄せられた女性の告白投稿を、ほぼ原文(もちろんプライバシーには配慮)で公開してます(やばいところは隠してますが…笑)。
女性からの告白・gooへのメッセージ待っています。

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はじめまして、智子といいます。私は現在36歳で、独身です。
仕事は補正下着の専門店で、プロポーションコーディネーターをしています。仕事の役目上、私も補正下着をつけています。そのためにプロポーションには自信があります。(166cmB90-W57-H85)
顔つきが童顔で、ヘアースタイルはセミロングのためか20代中ごろに見られます。

皆さんの告白文を拝見しまして、私も告白したくてメールを送りました。

実は私、レズビアン(タチ)なのです。それもSの気があります。今日はレズビアンになったキッカケと言うより私の生き方を決定したとも言える初体験を聞いて頂きたいと思います…


事の始まりは高校2年生の春、大学進学を意識し始めた私は、母親に家庭教師を雇ってくれるようにお願いしました。小学校からエスカレーターの女子校で育った為、男性と付き合ったことがなかった私は、部屋で男性とふたりきりになるのがなんとなく嫌で、女性の先生に来てもらうよう頼んだのです。

2週間後、我が家にきたのが由紀さんでした。当時大学3年生で、すごくステキな人でした。礼儀も正しく、両親も由紀さんのことを気に入ったみたいでした。由紀さんは私のことをすごくかわいがってくれて、勉強以外にもいろんな話をしたり、休日には遊びに連れて行ってくれたりもしました。

ひとりっ子だった私は、彼女が本当のお姉さんみたいに思えて、ふたりで一緒にいるのが楽しくてしょうがなかったのです。

由紀さんと出会ってから1年。私は高校3年生になり、高校時代最後の夏休みを迎えていました。その日、私は午前中から由紀さんの家に遊びに行き、ふたりで他愛無い話をしていたのです。

「付き合ってる男の子とかいないの?」
「ないです。男の子なんか」
「どうして?智子はかわいいからモテるでしょ」
「そんなことないです」
「あら!?私は好きよ。智子のこと」

そう言うと、由紀さんは私の唇に軽いキスをしてきました。ビックリしてそのまま
動けないでいると、
「嫌い?こういうの・・・」
その問いに私はなんと答えていいのか迷っていました。実は、私が『いつもこの人と一緒にいたい』と恋心らしき感情を抱くのは決まって女性だったのです。
自分が同性愛者であるとか、そういったことはよくわかりませんでしたが、『普通の人と違うのではないか・・・』という漠然とした不安はいつも持っていました。そして、私は彼女のキスに嫌悪を感じてはいませんでした。むしろ、その柔らかい唇の感触にうっとりとさえしていたのです。

長い沈黙の後、私は彼女に向かって首を左右に振っていました。私の態度に彼女はホッとしたような表情を浮かべて私をギュッと抱きしめると、今度はねっとりと舌を絡ませるディープキスをしてきました。
彼女は私をベッドに横たえると、私の緊張をほぐすかのように優しく体全体を撫でてくれました。私を裸にすると、再び唇を重ねてきました。

その唇は額、鼻、頬と顔中に何度も短いキスを繰り返し、首筋から耳へ・・・。
くぼみをなぞるように舌を移動させながら、熱い吐息を吹き掛けてきます。そのままうなじを通って肩から背中の方へ。脇からのばした手は、私の両方の乳房を包み込むようにして揉みだしていました。
手の平全体を使って愛撫していたその手の範囲が徐々に小さくなり、それが指先だけになるとその矛先は乳首へ向けられました。最初はごくソフトに乳首の先を弾き、ツンと尖ってくると、力を入れて摘みあげてきます。

「は・・・うっ・・・。んっ、ん・・・・・・」

背中を這っている舌と乳首への刺激に我慢しようとしてもどうしようもなく声が洩れてしまいます。
次に彼女の舌は脇腹を通ってお腹へ、そして脚の付け根の茂みの中へと顔を埋めていきました。

「い・・・やぁっ・・・恥ずかしいっ・・・」

閉じようとする脚をぐいと開かれ、ヌルヌルになった割れ目に舌があてられました。
まだ閉じている小陰唇を開くように舌を差し入れると、ズズズッと音をたてて愛液を啜り、オマ○コ全体をべチャべチャと舐め始めました。
その中で体が自然にビクつき、声をあげてしまった場所はやはりクリトリスでした。私の反応がよかったからか、途中からはソコを集中攻撃。下から上へと皮ごと何度も何度も舐め上げたり、剥き出しにしてから舌先で突いたり・・・。

「あ・・・あんっ。由紀さん・・・やめ・・・て・・・。あう・・・あ、あ、やあっ・・・」

腰全体が痺れているような快感に今にも泣き出さんばかりになっていた私。
「気持ちいい?感じてる顔かわいいネ。もっと気持ちよくしてあげるわ。」
と、バイブを取り出しました。
「やだ。恐いよ。そんなの入らない。」

今思い出すと、それはごく普通サイズだったのですが、当時の私にはとてつもなく大きく見えたんです。そして、彼女は逃げ腰になる私の腰を押さえ付け、有無を言わさずそれをねじ込んできました。

「ああっ!い・・・痛いっ・・・痛いよぉっ・・・」
「大丈夫。大丈夫だよ、智子」

泣きべそをかく私の頬を手のひらでそっと包み、口づけしてくれた由紀さん。何度かバイブが私の中を出入りした後、スイッチが入れられました。

「あーっ・・・痛っ・・・ダメ・・・やめて・・・」

中をかき回すそれは私に痛みしか与えませんでした。
「智子がイクまでしてあげるからね」
「いや・・・やだ・・・もういいよぉ・・・・」
『本当にもうやめて!!』そう思った瞬間、クリ舌の方のスイッチが入れられました。

「ああっ!や・・・あぁ・・・あああっ!!」
ヴァギナの痛みとクリトリスの気持ちよさ、ふたつ同時に襲ってくるのです。私はわけがわからなくなり、彼女にしがみついて大声を出していました。

「きゃあっ!や・・・ああっ、ダメェーッ!!」

クリ舌の動きがいちばん強くなったその瞬間、私の体が何度か大きく波打ち、エクスタシーを迎えていました。

「どうだった?もうコリゴリ!?」
事後、私を抱きしめながらそんな意地悪な質問をする由紀さん。
「いやじゃない・・・かな。気持ちよかったけど・・・でも、まだヒリヒリしてる」
「うふふ。良かった・・・。またしようネ」
私はすぐさま頷いていました。そして、今度は由紀さんのことも気持ちよくしたい・・・そう思っていました。

私と由紀さんの恋人としての付き合いは彼女が実家に帰るまでの1年足らずの間でしたが、すごく充実していました。彼女に出会えたことで自分がレズビアンであるという事実を受け止めることができたと同時に、いろんなSEXテクニックだって覚えました。

彼女と別れてしばらくしてから新しい彼女ができ、その後出会いと別
れを何度か経験しました。
今はフリーですが、これからも私は同性だけを愛して生きていくと思います。
「男の良さを知らないなんて・・・」とよく言われますが、私は一生このままでも後悔はしません。


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