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女性たちの赤裸々な告白
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はじめまして。ユリと申します。34歳の主婦で夫も子供もいます。
先日、テレクラで知り合った男性との、激しいSEXで、自分の中のM性に驚いたしだいです。
(注:普段は、テレホンsexだけで、実際に会うことは、決してないのですが、この日は、なにか、間がさしたのでしょうか。相手に誘われるがままに、出かけてしまいました。かなり、勇気のいる決心でしたが。)

その時の告白です。よろしければご一読たいだけると、嬉しいです…


都内で待ち合わせした彼は、34歳の妻子持ち。
やさしそうな感じでした。「こんにちは」と一言。
おもむろに、ホテル街へ足をすすめました。

偶然はいったホテルのTVでは、なんと排尿を我慢しながらsexしているAVが放映されていて、ついつい、二人で見てしまいました。最後に、彼女のアソコを男性が指でイカセテいるのだけれど、彼女か我慢できなくって、排尿するや、おしっこが当たりに飛び散って、同時にイッテイル姿をみて、とても興奮しました。

そんな私の様子をみてか、
「今のと同じ事してあげようか…?」って。(笑)
ちょうど、食事をした後だったので、トイレに行きたかったところだったのです。
それを我慢して、二人でシャワーに入りました。

彼のは、もうすでに上を向いて、固くなっていました。(あぁ、しゃぶりたい…)
そんな思いで見つめながら、石鹸で泡だらけになっていると、

「さぁ、なめてよ。しゃぶってごらん。お口でしっかりくわえて…」って、私の頭を押さえるのです。
そう、目の前にあった彼のものは、半端な大きさではなく、すごい!迷うことなく、口に含みました。

だんだん、私のアソコが濡れてくるのがわかります。
欲しいのです、彼の固いものが欲しいのです。
あぁ、我慢できなくて、彼におねだりすと、「まだ、だめだよ!」って。
それから、私のアソコに彼が指をいれてきました。中で動かしながら、Gスポットの当たりを、ガンガンせめてきます。(あぁ、すごい!!頭が白くなりそうなほど、気持ちいい)
何度も、イキソウになると、その度に、彼は指の動きを止めるのです。(イジワルゥ~!!)
そんな繰り返しをしているうちに、だんだん、尿意を我慢できなくなって、
「おしっこしたい…」って、小さな声で言うと、
「(おしっこは)まだ、だめだよ。我慢して!」って。
そして、何度目かにイキソウになったとき、やっと、お許しがでまして、
「さぁ、思いっきりイケよ!!イクんだ。あぁ、まだか、さぁ、イケよ、イケッ!」って。
その彼の声に、また感じてしまい、やっと、イカセテもらいました。

激しくて、身体の震えが暫く止まらないほど…。

それから、ベッドでも、徹底して指で、私の敏感な中を触り、押して、一番感じるところを、責められて…。あぁ、もうガンガンのぼってきて…。 でも、排尿は禁止だよ!って。
一方で、イキソウなのに(排尿を我慢しているので、感じ方がすごい!)、でも、なかなかイケなくって・・。(あぁ、早くイキタイ…)

我慢の限界にきた頃、彼
「いいよ、おしっこを出して、さぁ、出してごらん」って。
でも、出ないのです。
どうやら、彼が尿道を裏から押さえていたみたいで、
彼「さぁ、どうした。なかなかでないぞ。出してもらいたいか・・?(指をどけてもらいたいかって)」
私「あぁ、出したい、出したい、出させて~!」
彼「よし、いいぞ。ほら、少しずつ出てきた… 気持ちいいか…?」

と、いうなり、おしっこは少しずつ、でも、あふれるように流れ出し、私は激しくイッテしまいました。
彼の声を遠くに聞きながら。

気がついたら、身体の下に敷いておいたバスタオルはびしょびしょに濡れ、身体は、まだ先ほどの余韻がさめていないのか、と思うほど、気持ちがいいのです。
ところが、違いました。

今度は、彼の大きなペニスが入っていたのです。しかも、すごく固い…。
私はこの刺激も大好きなので、それはもう、限りなく感じていました。
彼が後ろからっていうので、いいなりに身を任せると、(実は私はバックが大好きなんです。一番、気持ちのよいところにアタルからです)
すると、私のお尻を、思いっきり ピシャリ!!
(えぇっ?!)
もう一度、ピシャリ!!
もちろん、後ろからツカレながら、ピシャリ、ピシャンの連続でして。
それが、恐いことに、彼の掌の感触がとても気持ちよくって…その度に感じるのです。
驚きました。こんなこと、初めてだからです。

排尿で、あんなみにイッタのに、さらに、イキソウになっている自分がとても、いやらしくみえて…
あとは、彼の手の中に全てを任せ、最後はアリ地獄に引きずり込まれるかのように、快楽の中に埋もれていきました

暫くして、彼が、
「テレクラに電話してみろよ」と電話番号のついているティッシュをくれました。そして、
「俺が見ている前で、オナニーしてみろよ!」とい
うのです。

少しためらいましたが、TELすると、中年の男性の低い声。(あぁ、その声でもう感じている)
その電話の相手とすぐにテレホンsexが始まり、私は、初めて人に見られながらの、オナニーとなりました。
電話の相手に、言葉で責められ、同じ部屋では、彼に視姦され、何倍も感じている自分が信じられない。途中からは、彼も一緒にイタズラを始めたので、もう、大変です。

そして、また、激しい快楽の波にのまれながらイッテしまい、いつ、電話を切ったのかも覚えていませんでした。

その彼とは、一回きりというのが条件でしたので、もう会うことはできません。
Win様、よろしければ、何か私に合う命令をください。

では、また。        ユリ


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【2006/12/13 18:08】 | # [ 編集]


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