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告白・し・ま・しょ…
女性たちの赤裸々な告白
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win & goo

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「告白…」へようこそ

当ブログは調教のカリスマ”win”様と一番弟子の”goo”により運営されています。

win様に寄せられた女性の告白投稿を、ほぼ原文(もちろんプライバシーには配慮)で公開してます(やばいところは隠してますが…笑)。
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はじめまして。小夜子とお呼び下さい。
私は現在27歳で、著作関係の仕事をしています。
実は、私には女性を辱めたいという、やや変態じみた欲望があるのです…

かよわい女の子を拘束して失神するまで責め抜きたいと思ってしまうのです。決して男嫌いではないのですが、男性との恋愛と、恥ずかしがって震えている女の子を虐めるのとでは、明らかに感じる快感が違います

女の子の怯えと、羞恥と、期待の交じり合った目を見ていると、擦り寄ってくる猫を可愛がりながら、同時に尻尾を踏みつけたくなるような、不思議とサディスティックな感情が湧きあがってきます。
最近は、仕事でお付き合いのある会社のアルバイトの女の子を、ペットのように可愛がっていますが、私がこのような人間になったと思われる最初の記憶を、今日は聞いて頂きたいと思います。

私は、公立の中学から,女子大の付属高校に進学したのですが、そこではエスカレーターに乗ってしまって実にのんびりとしているお嬢さんと、どこか世間を斜に見たような外部受験生とで少し空気が色分けされているような、一種独特な空間でした。

その頃から本が好きだった私は文芸部に所属し、2年生から部長を務めていたのですが、部員の中に容姿はとても可愛らしいのにその言動の鈍さからどうしてもいじめられがちな1年生がいました。大学の教授の娘でエスカレーター組のその女の子の名前を仮に舞とします。
周りがマンガと大差ないような小説ばかり読んだり書いたりしている中で、舞は川端康成が好きだという古風な、それだけに少し周囲をいらいらさせるようなところのある大人しい子でした。

ある日、部長会が終わって下校時刻ぎりぎりに部室に戻ると、その舞が部屋の隅にうずくまって泣いているのです。私が、不審げに部室に入って行くと顔は涙でぐちゃぐちゃになっているし、セーラー服のプリーツスカートもひだが乱れて皺だらけになっていました。

(まさか、レイプでも?)と思いましたが、男なんて教師しかいない女子校です。「どうしたの?」と何でもない顔で聞くと、最初は首を振るだけでしたが、追々当時女の子の間ではやっていた「茶巾絞り」という嫌がらせをされたと話し始めました。
簡単に言うと、スカートを頭の上でたくして、パンツが丸見えの姿で上
を縛ってしまうという嫌がらせです。そう言えば、ぐちゃぐちゃになったスカーフがそばに落ちていました。

「そのくらいで泣くからいじめられるのよ。悔しかったらやりかえしなさいよ」
「でも」
「泣き寝入りすると、またやられるわよ」
「だって、できません」

こんなやり取りをくり返している内に私も次第にいらいらし始めて、彼女を虐めたくなる子達の気持ちが少し分かるような気がしてきました。
「ああそう、本当はあなたいじめられたいんでしょう。私が同じことしても、きっと誰にも言わないで泣き寝入りするのね」

舞は、ビクッとして私を見上げましたが、それでも反論しようとしませんでした。「そんな皺だらけのスカートじゃ、恥ずかしくて帰れないでしょう。脱ぎなさいよ」と言うと、舞は泣きそうになりながら何度も首を振りましたが「じゃあ、脱がせてあげる」と言うと、抵抗一つせずに脱がされました。

衣更えの後でしたので、スカートを脱ぐと、下はパンツとソックスだけになります。セーラーの上着はかなり短いので、その姿は高校生の私にもひどくいやらしいものに見えました。
「本当に逆らうってことしないのね、じゃあ、そのパンツ脱がせても平気でしょう」
と、私が言って何も飾りの無い白いショーツに手をかけると、さすがに「やめて下さい」と弱々しい声をたててしゃがもうとした舞は、私の手に引っ張られてその場に転んでしまいました。

どたん、と派手な音をたてて人形のように転んだ舞は、よほどショックだったのか、またしくしくと泣き出した上に、その場でおもらしをしてしまったのです。私が唖然としている前で、ぺたんと爪先を外にして座った舞の膝の間から水溜まりが広がり、リノリウムの床に吸い込まれもせずに溜まって行きます。

それに気が付いた舞は、まるで他人のもののように呆然とそれを眺めていました。
「参ったわね……」
私が、それをどう片づけようかと思った時、廊下に足音がしました。下校時刻はとっくに過ぎてます。それが見回りの教師の足音だと気付いて、心臓の止まりそうになった私は慌ててすぐ側のロッカーの影に舞を連れて隠れ、教師がドアを開けてざっと中を見回して、去るのを待ちました。

「部長……」
足音が遠ざかった頃、舞の蚊の鳴くような声で我に返ると、舞の足から伝った滴で自分の上靴が濡れていました。
「やあだ、もう。早く、あれ片づけなさい」
そう言って、私がロッカーから雑巾を出して、バケツに水を汲んでくると、舞はのろのろと自分のした粗相を片づけていました。
「気持ち悪いでしょう、脱いじゃいなさいよ、それ」
濡れたショーツを指差すと、もじもじとした舞ははいているのも気持ち悪いのか割と素直にそれを脱ぎました。

そのまま、這いつくばって床を拭く舞の白いお尻と、時々覗くピンクの谷間を立って眺めている内に、私はスカートを脱がせた時とは違う、サディスティックな気持ちが湧き上がってきました。

舞が床を拭き終わった頃、
「私の上靴はどうしてくれるの?」
と言うと、困った顔でこちらを見た舞はごめんなさい、と言いながら雑巾で拭こうとします。
「冗談でしょう、雑巾で拭くの?」
「でも、どうしたら」
「自分で汚したんだから、自分で舐めれば?」

え?と言って痴呆のような顔をした舞の顎の辺りを,濡れた上靴で突付いてやると、舞は呆然とした顔のままそれを眺めて、やがておずおずと舌を出し舐め始めました。その舌の動きと、自分の尿を舐めるぺちゃぺちゃと言う音を聞いて、私は始めて覚える、被虐的な快感に目眩がしそうになりました。

舞が舐め終わると、「そのままじゃスカートはけないでしょう」と、トイレからトイレットロールを一つ取って来て、私は舞のお尻から足にかけて拭いてやりました。
既に、人形になったような舞は大人しく机に上半身を預けて、むき出しのお尻を突き出して、私に拭かれていました。

「おしっこ漏らすことに比べれば、スカートめくられるくらい大したことじゃな
いでしょう」
と私が言うと、舞は耳まで真っ赤になって「はい」と小さな声で答えました。
「今日、このままノーパンでスカートはいて帰るんだ。痴漢に遭わないようにね」
さらに追い討ちをかけると、私に拭かれているお尻がピクッと震えます。
「何よ、エッチなこと考えたんでしょう」
「そんなことないです」
「本当?」
突き出されたお尻の間から、覗いているピンク色のところに指を伸ばすと、舞は
ひゃん、というような変な悲鳴をあげました。
「なあんだ、やっぱりえっちなこと考えてるんじゃない」
指先に、さっき漏らしたものとは違うぬるっとした液体が触りました。

私は、上体を起こそうとした舞を押さえつけて、そのぬるりとした感触をゆっくりとそこに広げていきました。
「まじめだと思ったら、そうでもないんだ」
私の指先が、濡れた音をたてて互いにそれが聞こえるようになった頃、舞の口からは「ん、ん、」という短い声が漏れ始めていました。
「足、開いて」
おずおずとためらう足を自分の足で肩幅より大きく開かせて、
「自分でしたことあるの?ここ入れたことある?」
私が聞くと、ぎゅっと目をつぶった舞は、しばらくして小さく肯きました。

「すごいねえ、バージンじゃないんじゃない?」
私に言われて、何か言いたげに舞が体を起こそうとした瞬間、そこを狙っていた私の指が、ずぶっと、そこに埋まりました。
ぬめっと暖かい感触が指を締め付けたかと、思うと、舞は「ああっ」と悲鳴を上げてセーラー服を着たままの上体を大きく反らせ、それからぐったりと机にうつ伏せました。

その後、舞を家まで送って帰った私は、いじめグループの一員にされるどころか、卒業までの間、何度かそんな人に言えないような行為をすることになりました。
そうして、その時の経験が未だに私を、女の子相手のサディスティックでいやらしい行為に駆り立てるようなのです。

このような告白をされても「告白の部屋」では扱いようもないのかもしれませんが、逆に自分のような女もいることを書いてみたくなり、こうして長いメールをしたためました。
最後までお読み頂き有り難うございました。

それでは、乱筆乱文をお許しください。

小夜子


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おじゃましまっ☆

最近つまんない~ あたしの場合は・・・【2005/10/21 11:12】



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