こんにちわ、はじめまして、舞といいます。 はい。舞ちゃん!いらっしゃい。
このサイトの存在はしってはいたのですが、なかなか告白する勇気がでなく、たまに覗く程度になっていたのですが、このところ、少し我慢できなくなっており、筆をとりました。 「筆を取り…」 なんちゅう、アンティークな表現するんや、この子は!!
それは、まだわたしが20歳のころ、そのころの彼氏と付き合っていた頃の話しなんです。
そのとき、私がすんでいた街にビルの上のほうの階にある、映画館があったんです。そこのビルは、ビルの前も少し薄暗く、駅の傍なのに人気もまばらなビルでした。
地下にはゲームセンター、1階はパチンコ屋という作りで5階か6階に映画館がありました。 そしてその映画館は俗に言う、ポルノ映画ばかり上映している映画館で、ビルの壁にはそういったポスターがあちこちに張られ、私だけでしたら当時は、絶対入る様なことのない、そんなところでした。
ある日の午前中、彼が、少し短いスカートを履けというんです。 私はまたエッチなことでもするのかと思い、うんと短いスカートを履きました。 やっぱり、はくんやね(‐^▽^‐)
少し屈むとお尻なんか直ぐ見えてしまう、そんなのを選び、履きました。
すると、彼は出かけると言うんです、なにか注文が多いな?なんてそんなことを考えながら身支度したのを覚えています。
スカートが超ミニだったので、白のハーフコートを着たのですが、彼が、男物で、すごく大きめのロングコートを渡してきて、これを着て、っていうんです。
それと、帽子、両方黒ずくめでした。なにか変だったので嫌がったんですが、 『車でいくから』とか、『すぐだからさ』と、くいさがってきました、しようが無いと思い、そのカッコウで車に乗りました…
フェチ画像は「パンスト安定所」様へ
よ〜し行ってみよ〜う!
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